2022ドラマ【『真犯人フラグ』真相編】第3話(13話)のネタバレと感想と考察!見逃し配信無料視聴!二宮が真犯人に1票!その理由とは

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1月9日22:.30~放送放送のドラマ『真犯人フラグ』真相編。

今回は、第3話のネタバレと感想について、また後半に続く考察についても紹介していきます!

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【ドラマ『 真犯人フラグ 』真相編】第3話のあらすじ含むネタバレ

凌介(西島秀俊)はフグの毒を飲まされていたが、奇跡的に助かることができた。

病院の防犯カメラには木幡(香里奈)の姿がはっきり映っていた。光莉(原菜乃華)の動画を真に受けたか、凌介を知っていて恨んでいたか、どっちだと思うか阿久津(渋川清彦)は聞いてきたが凌介には分からなかった。

二宮(芳根京子)は木幡が注文していた吹き矢、水槽セット、金属バットとクレーム電話の音解析から何かつながらないか、プロキシマのメンバーに頼んでいた。

すると、最後の電話の木幡の後ろから魚の名前を言う男性の声が聞こえてくる。冷凍遺体が発送された場所が魚市場だったことから木幡は魚市場にいたと推理するが、木幡の顔は知らないため凌介がフグの毒を飲まされたかどうか確信が持てなかった。

いかにも怪しい部屋にいる本木(生駒里奈)は誰かからの電話に「私が殺すと思ってないと出ない質問だよね?」と苛立ちを見せる。しかしなぜからっきょうを食べると落ち着きを取り戻し、風呂場にいる注射痕だらけの光莉を確認すると「大丈夫!まだ死んでませーん!」とハイテンションで叫ぶのだった。

阿久津と落合(吉田健悟)は白い車を所有する「かがやきの世界」の教祖、蜂須賀亞理壽(相築あきこ)と会ったが、車はスクラップ済みで篤斗(小林優仁)を乗せたことも運転手にも心当たりがないという。また木幡の写真を見せた際「こちらの世界の者ではありません」と言った時の様子がどうも気になる阿久津は落合とともに、篤斗に木幡の写真を見せてみた。

すると篤斗の答えは「お母さん」。予想外の答えに2人は驚愕する。

至上の時では、いつものメンバーが集まり少しずつ事件の解明に近づこうとしていた。

まず望月(坂東龍汰)のおかげで「アフロディーテの下僕」の正体がわかった。招待は太田黒(正名僕蔵)で、彼は二宮に好意を持ち、ストーカーまがいのことをしていて、冷凍遺体の情報漏洩も凌介への嫉妬から起こしたことだった。あっさり自白したことから、これ以上隠し事はないと河村(田中哲司)は判断する。

後から来た凌介は篤斗が木幡を「お母さん」と言ったことを皆に報告した。だが今考えるべきは凌介に毒を盛った女が篤斗を洗脳していたかもしれないことだと、一同は冷静になり話をまとめていく。

二宮はまず亀田運輸にクレームをしてくる木幡がフグの毒を盛った可能性を示唆する。

そして篤斗が乗った白い車が「かがやきの世界」が所有していると凌介から聞いた橘(佐野勇斗)はぷろびんチャンネルの「かがやきの世界に入信してみた結果」という動画を開いた。

サングラスにカメラを仕込んだぷろびんは信者のひとりと教祖が揉めてる現場を撮っていた。信者は「どうして破門なのよお」「影は消します。あと一人なんです」という意味深な言葉を発しており、さらに最後に目にモザイクがかかった木幡の姿が映し出され、「毒の人!」「バタコさん!(木幡のあだ名)」凌介と二宮が同時に叫んだ。

「毒の人はバタコさん?」警察に凌介たちから連絡が入る。同時に阿久津と落合は、凌介が任意同行される際の映像に木幡が吹き矢を持って映り込む姿を発見した。

警察は木幡の自宅へ乗り込むが、家には誰もいなかった。だが襖の中に凌介の仏壇が模してあったり、吹き矢などに混じって注文されていた机、本棚、児童書、子供服も置かれていた。ここで篤斗を監禁していたのか?そう推理する阿久津と落合。さらに流し台にはフグの死体。そして水槽と、次々に注文したものが出てくる。極め付きは、血の付いた金属バットだった。

そして今度は警察に朗報が入る。

冷凍遺体の箱と篤斗が入っていた箱についた指紋が一致したのだ。 指紋は木幡のものだ。

喜びも束の間、凌介から電話が。凌介に公衆電話で真帆から連絡があった。

「ごめんね、時間なくて。聞いて、光莉が…」とここで電話が切れてしまった。

公衆電話の場所は、ローファーのタレコミ電話があったところだった。警察が先に着いた時点でもうそこには誰もいなかったが、凌介には思い当たる節があった。

建設中の新居だ。

合流した橘が訳もわからず凌介についていくとそこには…。

「見つかっちゃった」真帆がそこにいた。

【ドラマ『 真犯人フラグ 』真相編】第3話の感想と考察

今回までで、ようやく「下僕」の正体が判明したり、劇中ではバタコが事件と関係していることがわかってきたが、それにしても真相編に入ってもまた謎だけがぼんぼん投げ出され、一向に大きな進展が見られないのはストレスだ。

ただでさえキャストも多いし、なんだか疲れてきてしまったのが本音。

それでも考察好きにはこれがたまらないのか?

これは最終回までの後半数回で一気に畳みかけるしかないパターンになるってこと?とイマイチ好きではない展開を予想している。

この怪しかった動きはどうでもいい個人的な事情で〜みたいなものもちょこちょこあるのだろうか。

でもここまできたら見るしかない。秋元康の策略に飲み込まれているのかもしれないけれど、もう後戻りできないところまで来てしまった感じだ。

犯人が二宮だったら面白いなと思う。

真帆がネットの真犯人フラグの3位に立っているが、本当にそうだとしたら光莉があんな目に合ってることは想定外なのだろうか。

そうでないとただのサイコパスになるのでは?よくわからないけれど願いも込めて、二宮が真犯人に1票を入れたい。

【ドラマ『 真犯人フラグ 』真相編】第3話のネット感想と考察

Twitter での感想、考察もみていきましょう。

まとめ

年明けから、これまでの謎が次々と解明されていくと思うとワクワクしますね!

真犯人フラグ〈真相編〉次回放送は1/30(日) 10時半からです!楽しみに待ちましょう‼︎

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