2022【ドラマ『DCU』】第1話ネタバレと感想!見逃し配信無料で視聴するには!脱帽するほどの芸の細かさ!

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【ドラマ『DCU』】第1話のネタバレ含むあらすじ

海上保安庁の部長・佐久間雄二の提案で、新たな部署『潜水特殊捜査隊』(通称DCU)が設置されることになった。

その目的は、海や川などをメインに発生した事件や、海に遺棄された遺留品や遺体の捜査、海上でのテロ対策など、陸上の警視庁だけではカバーしきれない事件の解決を目指すものだった。


その隊長に選ばれたのは、佐久間の直属の部下・新名正義。

そして、彼とバディを組む瀬能陽生や、海保の最難関『特殊救難隊』のエリート・西野斗真、西野と同じ部署にいた大友裕也、メカ操作のスペシャリスト・森田七雄、女性初の潜水士・成合隆子ら、ダイバーとしての実力は折り紙付きの精鋭が選ばれた。


そんな彼らの初仕事は、群馬県のダムで発見された遺体の一部の残りを見つけることだった。

遺体は建設会社の前社長・毛利で、その容疑者候補に挙がったのが、現社長の小山内正一、秘書の若林朱里、ダム建設のチームリーダーで失踪中の野田浩正だった。


その後、新名達は若林が野田の婚約者だったこと、野田が実はダム建設に反対していてその活動費に会社の金を横領し、国外逃亡していたことを突き止めた。

さらに、若林が野田と連絡を取り合っていると推測した新名達が彼女を監視していると、落ち合った相手は野田の父親だった。


ふたりから事情を聞いた新名達は、実は国外逃亡していたのは毛利のほうで、遺体は野田だったことに気づいた。

新名と瀬能は台風が近づく中、水深120mのダム底を捜索し、窯の中で綺麗な状態で保存されていた野田の遺体を発見した。


その間に小山内は国外逃亡を図ろうとしていたが、公安刑事の清水健治らによって身柄を拘束された。

彼は当日のアリバイを主張したが、野田の遺体が毛利の偽造パスポートの一部を握っていたことで、彼の罪が証明された。

野田の父親は、涙ながらに彼の遺体と対面し、「よくやった」と彼を労うのだった。

【ドラマ『DCU』】第1話の感想

とにかく序盤から、海上保安庁と警視庁があからさまに火花を散らしていて、すごく緊張感がありました。

事件に関しても、ほとんどがDCUメンバーの功績という感じで、水陸共に捜査能力が有能すぎて驚きの連続でした。

ひとつの遺体を巡って、建設会社の黒い疑惑や、内部のゴタゴタ、そして巧妙なアリバイ工作と、どんどん証拠がつながっていく流れも秀逸でした。


特に、新名が何気なく買って帰った釜めしまでもが、事件の解決に一役かっていたという芸の細かさには脱帽してしまいました。

海に潜るシーンも緊迫感があり、ドラマとは思えないリアリティを感じました。

【ドラマ『DCU』】第1話ネットの感想

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