【ドラマ『最愛』】見逃し配信動画フル視聴!1話から10話(最終話)あらすじと感想!

スポンサーリンク

2021年10月15日にスタートした吉高由里子さん主演のドラマ「最愛」。

見逃した方のために1話から最終回まで見逃し配信している動画サービスを紹介します。

【ドラマ『最愛』】

【1話~10話(最終話)】無料配信中!!

国内ドラマ・バラエティが豊富!!

スポンサーリンク

【ドラマ『最愛』】1話~10話(最終話)を無料視聴する方法!

「最愛を1話からスマホで無料フル視聴したい」という方にはParaviがおすすめです。

『TVer』『GYAO!』『TBS FREE』もおすすめですが、放送終了後の最新話しかみることができません。

※こちらの情報は12/16時点の情報ですので、最新情報と異なる可能性があります。詳しくは公式サイトをご覧ください。

サービス名配信状況無料期間
料金
Paravi
公式サイト
2週間無料
月額1,017円
Hulu 2週間無料
月額1,026円
ABEMA 2週間無料
月額960円
Amazonプライム 30日間無料
月額500円
dTV 初回無料
月額550円
FODプレミアム 2週間無料
月額976円
NETFLIX なし
月額990円
TELASA 15日間無料
月額618円
TSUTAYA TV 30日間無料
月額1,026円
U-NEXT 31日間無料
月額2,189円

Paraviの特徴

Paravi(パラビ) は、TBS・テレビ東京・WOWOW他、国内メディアによるVODサービスです。

サービスの運営に国内TV局が関わっているため、Paraviでは国内ドラマ・バラエティの配信が極めて多いです。

配信総本数については、明確にされていませんが1万本以上と言われています。

サービス名

Paravi(パラビ)

料金

¥1,017/月

コンテンツ数

1万本以上

個別課金

オフライン再生

ポイント付与

(優待チケット)

ココがポイント
  • Paraviは2週間無料トライアル
  • 国内ドラマ・バラエティの配信が多い
  • 毎月550円分のチケット付与

Praviのメリット

メリット

  1. 国内ドラマ・バラエティが豊富
  2. 毎月レンタル作品が1本無料で見れる
  3. ダウンロードしてオフライン再生が可能
  4. WOWOWオリジナルドラマ『ドラマW』コンテンツが豊富
  5. Paraviでしか見られないオリジナルコンテンツが豊富

【ドラマ『最愛』】

【1話~10話(最終話)】無料配信中!!

国内ドラマ・バラエティが豊富!!

【ドラマ『最愛』】1話~10話(最終話) のあらすじと感想

1話のあらすじと感想

2006年、岐阜県白河郷に、高校時代、陸上部のマネージャーをしていたヒロイン真田梨央(吉高由里子)。


ある日、夜に、寮に一人の男性が入ってきたのだった。
その男性が、何者かに殺害されてしまったのだった。


そして、殺害された男性の父親がずっと殺した犯人や息子に知っている人達を調べていったのだった。


男性の父親は、公園の湖で殺害されてしまったのだった。
それを知らなかった梨央は、母梓(薬師丸ひろ子)がいる東京大学に行く事を決意をしたのだった。


梨央が知らない間、地元で実の父親達雄(光石研)が亡くなってしまったのだった。
その後、梨央は、父親の葬式を終え、東京に行ったのだった。


そして、梨央が陸上部からずっと好意を寄せていた主人公宮崎大輝(松下洸平)と再会をしたのだった。
二人は、事件のカギを握る事になったのだった。

ヒロイン真田梨央(吉高由里子)が、ずっと好きだった主人公宮崎大輝(松下洸平)に大会の日に、観客の席で大きな声で告白をする所が梨央らしさが出ていて、素敵でした。


夜、梨央が寮にいた時、男性が勝手に入ってきたシーンが、怪しいと感じました。


その男性が、何者かに殺害されてしまったシーンが、凄かったです。
父親が梨央に「東京に行っても頑張れ」と応援をする所が父親らしてかっこよかったです。
大輝が陸上で走っている姿が、素晴らしかったです。


東京に行く日、梨央が車に乗っている時、それに気づいた大輝が走っていく所も素晴らしかったです。
陸上部のみんなで、寮のご飯を美味しそうに食べている所が青春ぽくって、素晴らしかったです。


その後、梨央が東京に着いた時、実の母親梓(薬師丸ひろ子)と実の兄に出会った所が、嫌な感じがしました。
大輝が、東京で警察官になった所が素晴らしかったです。


父親が死んでしまったシーンが、可愛そうに見えました。
梨央が弟優の事を見てあげる所がいい姉の姿に、見えました。
梨央が東京で大輝に出会ったシーンが素晴らしかったです。


宇多田ヒカルさんが、歌っていた「君に夢中」もドラマとイメージが、合っていて素晴らしかったです。


人気声優の津田健次郎さんの警察官の姿が似合っていて、かっこよかったです。
梨央の白衣を着ている姿がとても美しかったです。
みんなが、事件のカギを握る所が気になりました。


優が少年時代、同級生の男の子に殴ったと母親とクレームを言いに来た時、それを聞いた梨央が謝罪をする所がいい人に見えました。

2話のあらすじと感想

東京で医者になったヒロイン真田梨央(吉高由里子)が、警察官になった主人公宮崎大輝(松下洸平)と再会し、事件をカギを握っているのだった。

しかし、梨央は、実の弟優(高橋文哉)を探しているのだった。

大輝は、殺されてしまった被害者の父親が殺されてしまった事件を探っているのだった。


それを知らない梨央は、優と実の父親が事件に、関係があったのだった。

梨央が大輝と再会し、事件の話をしている時、不機嫌そうに話している所が、気になりました。


梨央が弁護士の加瀬(井浦新)と昼食を取っている時、梨央が、お弁当にニンジンが、入ってるのに気づき、加瀬に渡す所が、まるで、好き嫌いをする子供みたいでした。


梨央が東京に着いて、実の母親梓(薬師丸ひろ子)と実の兄と一緒に住んでいた時、梨央が家で、ケータイを触っていた所を兄に見られて、兄が梨央のケータイを奪い取ったシーンが、まるで、旦那が妻のケータイを取っているように見えました。


後、兄が「クズ」と言い、それを耳にした梨央が、「クズって言わんといて」と言うセリフも立派でした。


兄が梨央を押さえつける所も怖かったです。
陸上部の寮で、男子達が喧嘩を始めている所が凄かったです。
大輝と同じ警察官の仁美(佐久間由衣)と一緒にホテルの事件を探しに行く所も凄かったです。


母が「大学を卒業したら、私の会社で働いてみない」と誘うシーンが、言うと思いました。
兄が実の父親と弟優を悪口を言った時、それを聞いた梨央が、庇う所もかっこよかったです。


梨央が白衣を着て、廊下を歩いている所が美しかったです。
殺されてしまった男性が、幼い優に、襲い掛かった所が怖そうに見えました。


事件の事を探している橘しおり(田中みな実)が、気になりました。
梨央が、今でも優を探している所がいい姉の姿に見えました。
加瀬が、梨央を庇う所も男らしくて、かっこよかったです。


梨央と同じマネージャーをしていた青木菜奈(水崎綾女)が大輝に向かって、「私は、被害者じゃない」とセリフが、まるで、学校でいじめみたいに聞こえました。


梨央が大輝の事を「大ちゃん」と呼ぶシーンが、可愛かったです。
大輝と優が楽しそうに散歩をしている所がまるで本物の兄弟に見えました。
大輝が「梨央元気かなぁ」というセリフが、遠距離恋愛しているように聞こえ素敵でした。


夜、梨央が仕事から帰る時、買ったばかりのシュークリームを取り出し、食べながら歩いていた時、後ろから車が来て、横から大輝が梨央の腕を取り、梨央を助けたシーンが胸キュンしました。


後、大輝のシャツにシュークリームのクリームが付いた所も素敵でした。

3話のあらすじと感想

夜、仕事から帰ろうとしていたヒロイン真田梨央(吉高由里子)の前に、梨央の片思いをしていた主人公宮崎大輝(松下洸平)に出会ったのだった。


そして、二人は、梨央がいつも行くもんじゃ焼きに、行き事件の話と弟優(高橋文哉)の話をしたのだった。
大輝が仕事から帰ったその後、梨央は、弁護士の加瀬(井浦新)を呼んだのだった。
まさか、昭が、500万渡した男を突き止めますが、それは、後藤(及川光博)の情報屋でした。


梨央は、弟優の行方を探していたのだった。
その後、梨央の命を狙う男性が襲い掛かろうとしたのだった。それを見た加瀬は、まさか、思いもよらない行動出たのだった。

夜、梨央と大輝が出会った時、一緒に、梨央がいつも行くもんじゃ焼き屋に行き、大輝と喋っている所が、昔のように、戻っているように、見えました。


大輝が帰ったその後、梨央は、弁護士の加瀬(井浦新)と電話で、呼び、店に来た所が、まるで、娘の心配する父親の姿に見えました。


梨央が泣いている所が可愛そうに見えました。
500万円が、沢山あったのが、衝撃的でした。


夜、大輝が町を歩いている時、たまたまいた橘しおり(田中みな実)と出会い、犯人の話を少しする所がちょっと気になりました。


大輝が、同じ警察官の人と事件を探す所もかっこよかったです。
弟優(高橋文哉)が、姿を現した所が驚きでした。


梨央のセリフで、「私は、殺していない、信じてくれる」と言うセリフが、印象的でした。
母親梓(薬師丸ひろ子)が、少し気になりました。


加瀬がきょうはくメールが、届いたと言ったシーンも怖かったです。
説明会当日、梨央の命を狙った男性が刃物を持って、梨央に襲い掛かろうとしたシーンが、怖かったです。


それを見た加瀬が、梨央の方に駆け寄り、梨央を庇ったシーンは、たくましかったです。
加瀬が怪我をしてしまった所がとても痛そうに見えました。
刃物を持った男性が「真田梨央は、人殺しです」と言ったセリフが、凄かったです。
刃物を持った男性を捕まえた所も凄かったです。
大輝がずっと梨央の事を考えてくれているが、かっこよかったです。
梨央が仕事をしている所が、かっこよかったです。
橘しおりがカメラを持って、写真を撮っている姿が、かっこよかったです。
大輝が刃物を持った男性を捕まえた所がかっこよかったです。
怪我をした加瀬を心配する梨央もいい人に見えました。
梨央と大輝が、一緒にいている所が、素敵でした。

4話のあらすじと感想

説明会当日、真田梨央(吉高由里子)を狙った犯人を捕まえたその後、橘しおり(田中みな実)が記事に梨央が社長資質を厳しく問うた後藤信介(及川光博)だった。


さらに、再び、治験を続けたという治験者からの声と梨央の思いの強さで、会議を乗り切っていたのだった。


そして、その頃、主人公宮崎大輝(松下洸平)は、渡部昭(酒向芳)に現金を渡していたのだった生田誠の部屋を突き止め、出くわした彼を追ったのだった。


しかしその後、かかってきた電話で誠のパソコンを開いていた大輝が目撃したのは、昭が首を絞められている映像が、あったのだった。


その後、首を締められている映像は、梨央本人も送られていて、更に届いていたメーセッジで、指定されていた場所に向かった梨央の目の前に、まさか、ずっと探していた成長していた実の弟優(高橋文哉)の姿が現れたのだった。

セリフで、「逃げったって、なんも変わらないぞ」というセリフが、印象的でした。
梨央の事が、マスコミに取られている所が、驚きでした。
梨央が、色んな人に記事の事を誤解を言った所が偉かったです。
橘しおり(田中みな実)が事件を探している所が怪しかったです。
後藤(及川光博)が、梨央に向かって、「責任を取ってもらう」と言うセリフが、怖かったです。
弁護士の加瀬(井浦新)と大輝が、まさか思いもよらない行動出た所が凄かったです。
夜、大輝と梨央がまた、再会する所も素晴らしかったです。
梨央の兄が「あいつが来てから何か嫌な予感がしていた」と言ったセリフが、怖そうに見えました。
優がずっと梨央に会いたがっていた所が本当に梨央の事が好きな弟だなぁと感じました。
映像で、首を絞められている所が、凄かったです。
大輝が走っている時、置いていた自転車が、落ちてきた所で、よけた所が素晴らしかったです。
大輝が、梨央を守る所が、男らしくてかっこよかったです。
梨央が、会議に出ている姿が、とてもかっこよかったです。
梨央がお皿を持って笑顔を見せる所が、可愛かったです。
梨央と加瀬がお客さんと話している所が気になりました。
母親梓が仕事の話をしている姿が、働く女性って、感じがして、かっこよかったです。
兄が梨央の事を話している所が怖かったです。
大輝が事件を探している姿が、かっこよかったです。
梨央が大輝に抱き着くシーンが、とても胸キュンしました。
とてもいい作品でした。
吉高由里子さんと松下洸平さんが素晴らしかったです。

5話のあらすじと感想

実の弟優(高橋文哉)と再会したヒロイン真田梨央(吉高由里子)。
そして、9年間の事、姿を消した事を話したのだった。さらに、ケータイ電話の動画から優が犯した罪に、ついてすべて告白したのだった。


その頃、主人公宮崎大輝(松下洸平)は、仕事先で、マンションにいた生田誠が犯人が、優あると突き止める。

大輝は、大麻事件を起こした大輝の学生時代の元陸上部員長嶋(金井成大)を訪ねに行き、その日の夜の事件の事を聞いたのだった。


そんな中、弁護士の加瀬(井浦新)は、真田グループの情報を嗅ぎ回っている梨央の記事を作った張本人のフリーライター橘しおり(田中みな実)と後藤(及川光博)との、接点を突き止めたのだった。


そして、その頃、梨央と優は、ある大胆な行動に出たのだった。
そして、15年前の事件を真相が明らかにする事に、なったのだった。

久々の姉弟の再会したシーンが、素晴らしかったです。
梨央と加瀬が、優を守っていく所が、かっこよかったです。
梨央が優の事を考えてくれる優しい姉の姿で、素敵でした。


まさか、真田グループに驚きがあったとは、思いもしませんでした。
梨央が一生懸命頑張って行く所が、かっこよかったです。


大輝が色んな行動に出た所が、凄かったです。
優「やったのは、俺なんだ」と言ったセリフが、とても衝撃的でした。
警察の仕事をしている時の大輝がケータイを持って、走っていく所が凄かったです。


車の目の前に、男性が来たシーンがとても凄かったです。
大輝が「隠していません」と言ったセリフが、気になりました。


梨央が涙目になって、「優はやっていない」と言うシーンが、まるで、子供みたいでした。
加瀬が色んな事を調べ始めている所がかっこよかったです。
橘しおりが何者かに捕まった所が、凄かったです。


後、橘しおりがテープで、口をふさがれている所が、凄かったです。
「警察舐めては、困りますよ」のセリフが、印象的でした。


梨央が優の願いで、昔二人が住んでいた地元に行った所が良かったです。
梨央が警察から逃げていく所が凄かったです。


梨央と優が、寮に、行き、一緒にあの事件の事を解決する時、パソコンで、実の父親がビデオレターを残した時、父親のセリフで、「私がやりました」と言ったシーンがとても衝撃的でした。


そして、ちょうど来た大輝達が、来て、優を捕まえ、その姿を見た梨央が追いかけて「優、戻ってきて、」というセリフが、とても印象的でした。

6話のあらすじと感想

警察に連れていかれてしまった弟優(高橋文哉)。
優の戻ってくるのを見守るヒロイン真田梨央(吉高由里子)だった。


優が人を刺したと言ったのだったが、それを聞いた梨央は、理解しなかったのだった。
そして、優は、いったいどうなってしまうのか?

最初のシーンで、高校生だったヒロイン梨央(吉高由里子)が旗を直す姿が似合っていました。
弁護士の加瀬(井浦新)が優の事をみかたをしてあげている所が、たくましかったです。


家で、梨央が宮崎大輝と電話しながら、冷蔵庫の中を探している時、ヨーグルトが落ちた所が、もったいないと感じました。


その後、加瀬がやってきて、梨央に食事を持ってきてあげた所がいい人に見えました。
梨央が優の事を心配する所がいい姉の姿に見えました。


梨央がソファーで眠ってしまった姿を見た加瀬が梨央が身に着けていた腕時計を取り、毛布を被せた所がとてもたくましかったです。


大輝が友人の藤井準人(岡山天音)と電話で話をしている所が、警察官らしさが出ていました。
橘しおり(田中みな実)が縛られていた時、怯えた顔して、「何でも言うとおりにしますから」という所が殺されそうに、聞こえました。


後藤(及川光博)が橘しおりをお姫様抱っこをしている所が素敵でした。
橘しおりが後藤の所へ行き、お金をもらい、それを見た橘が、後藤に向かって、お金を投げた所が、とても凄かったです。


落ちたお金を拾う人達も凄かったです。
優が、警察に取り調べをされている時、「僕がやりました」と言ったセリフが、驚きでした。


後藤と兄が、パソコンで、優の事件を見ている時、それを聞いていた梨央が、後藤と兄に、謝罪をしている所が、可愛そうに見えました。


梨央が部屋から出ていったの時、後藤が笑い始めた所が怪しいと感じました。
加瀬がパソコンで、梨央が殺された男性の動画を見ている時、気になりました。


梨央と殺された男性と話が終わった後、優が現れて、殺された男性が優に向かって、襲い掛かってきて、優が、殺された男性の首を絞めて、湖に落とした所が、凄かったです。


梨央がタクシーで、警察署に来た所が、本当に優の事を心配してあげているんだなぁと感じました。
それを見た大輝が梨央の所へ行き、優の話をする所が、良かったです。


二人が話している所を見た加瀬が梨央の肩にコートをかけた所がかっこよかったです。
二人がスイーツを食べている所が、とても可愛かったです。
加瀬が、トイレに行った所が笑いました。

7話のあらすじと感想

警察から弟優(高橋文哉)が出てきたのを見た真田梨央(吉高由里子)。
夜に、久々に優と夕食を食べに行き、家に帰る時、橘しおり(田中みな実)が現れて事件の話をしただった。
そして、まさか、橘しおりがあの時の女だったとは、梨央が気づなかったのだった。

橘しおり(田中みな実)がカメラを持って走っている姿が、美しかったです。
優(高橋文哉)が梨央(吉高由里子)の前に戻ってきた時、それを見た加瀬(井浦新)が「本当に良かった」と言う所がまるで、本当の親子のように、見えました。


梨央と橘しおりが並んでいると美女が二人に見えました。
梨央と橘しおりが、昔会っていたとは、思いもしませんでした。


家に帰った優が梨央の部屋に写真が貼っている所を見た優が「恥ずかしい」と言ったセリフが、男の子だなぁって思いました。
風呂から出てきた優が、パジャマ姿の時にサイズが合わなかった所が、可愛かったです。


優が眠った所を見た梨央が優に布団をかけてあげる所が、素敵でした。
橘しおりが、パンフレットを取っている所が、気になりました。


大輝が橘しおりが取り調べをしている所が、凄かったです。
梨央が、優に試験の誘いをする所が、凄かったです。


梨央と優と加瀬で、買い物をしている姿が、まるで、本当の親子に見えました。
優が楽しそうな顔をして、加瀬を呼ぶ所が息子のように見えました。


大輝が階段を下りていく所が、気に、なりました。
梨央が仕事場で、コーヒーを飲みながら仕事の人を話をしている所が、楽しそうでした。


加瀬が梨央と廊下を歩く所が、素敵でした。
家に帰ってきた梨央を見た優が「試験を受けると言い、加瀬さんみたいな弁護士になりたい」と言ったセリフが、かっこよかったです。


大輝が子供達に陸上を教えてあげている姿が、まるで、学校の体育教師に見えて、かっこよかったです。
優が梨央と大輝を合わせた所がいい子に見えました。


3人で、楽しくご飯を食べている姿を見るとまるで、昔に戻ったように見えました。
梨央と橘しおりが昔、陸上部の試合で出会った所が運命の出会いに見えました。


橘しおりが涙目になっている姿が、綺麗でした。
後藤が荷物を持っている姿が中身が、気になりました。


橘しおりが死んでしまった所がとても衝撃的でした。
梨央と優が楽しそうに朝食を食べている所が素敵でした。


優が大輝に梨央と一緒に住んでいると嘘をついた所が、可愛かったです。
橘しおりが可愛そうに見えました。

8話のあらすじと感想

橘しおり(田中みな実)が死んでしまった事を知ったヒロイン真田梨央(吉高由里子)。
大輝が移動を言われてしまった事になったのだった。

警察官が橘しおりの事を調べる所が、凄かったです。
梨央が優に「バイト頑張って」という所がいい姉の姿に見えました。


梨央が会社に来た時、会社の女性が謝ってきた所が、驚きでした。
実の母親梓が電話をしても、出ない所が、気になりました。


梓の目の前で、後藤が土下座をしようとする所が、意外でした。
後藤が「しつけなおせ」と言ったセリフが、怖そうでした。


大輝が学生に注意をしたいる所が、たくましかったです。
大輝の電話で母親が、かけてきた所が、素敵でした。


仕事から帰ってきた梨央が、冷蔵庫の中身を取り出した所が可愛かったです。
梨央の家の前で、大輝が現れて、酒をもらった所が、素敵でした。


梨央が大輝の母親に電話をして、お礼の電話をする所が、いい人に見えました。
梨央と大輝が一緒に飲んでいる所が楽しそうでした。


梨央のケータイに加瀬のメールで、後藤の事を書いている所が、驚きでした。
梨央と大輝がお似合いカップルに、見えました。


梨央と加瀬が、一緒に書類を探している所が、凄かったです。
二人が一緒に歩いている姿が、素敵でした。


大輝が梨央の手を握る所が、可愛かったです。
大輝が同じ仕事で働いていた桑田仁美(佐久間由衣)とランチをしている所が、良かったです。


梓が「通報しないでよ」というセリフが、気になりました。
加瀬が、車に梨央を乗せる所が、かっこよかったです。


仁美が、大輝に、向かって、謝罪をする所が、可愛かったです。
防犯カメラで、橘しおりが走っていく所が、凄かったです。


後藤が、書類を燃やしたり、パソコンを粉々に割っている姿が怖かったです。
後藤が眼鏡を取って、寝っ転がっている所が、疲れていると思いました。


夜に、加瀬と一緒に行く所が凄かったです。
肝試しに、見えました。
加瀬が、後藤を見つけて、追いかけていく所が、凄かったです。


後藤と加瀬が走って行った時の朝日が、とても綺麗でした。
加瀬が、後藤に向かって、手を伸ばしている所が、まるで、ロミオとジュリエットのように、見えました。


梨央が見た部屋では、じゅうたんの下には、お金があった所が、凄かったです。
海の景色が素敵でした。


加瀬と梨央が色んな事を調べている所が、凄かったです。
梓が、加瀬と電話をしている所が、凄かったです

9話のあらすじと感想

宮崎が梨央が持っていたペンを桑田にみせて、昭の殺された池で見つかったのと同じだとわかる。
ペンを加瀬は持っていたが梓は亡くしたというので、梨央は不安になる、梓はパーテイーがあると言い、平和党の厚労族の葛城が参加するので、会うと言う。

すると、パーテイーで週刊討論の橘の上司が梨央に橘が残した記事が出ると言う。

記事の内容は真田グループの寄付金詐欺だった。


一方、捜査本部で、桑田は山岸に、ペンを持っていたのが5人で、誰かが昭の殺害現場に残したと疑う。梨央のアリバイはあった。


週刊誌に真田グループの寄付金詐欺の記事が出て、梓らは後藤を呼ぶと、後藤は梓らに橘が詐欺の事は全部知っていたと言うが、梓は寄付金は愛護団体に寄付したから問題ないという。

加瀬は週刊誌の編集部に乗り込み、大手広告主の大日本フーズに圧力をかけさせて記事の続編の掲載を止めさせた。


橘を殺したのが、後藤が疑わしいが、判らない。

現場検証で、橘が現場で誰かと争った形跡もなく、本当に自殺だったのかもわからない。


一方、桑田が梓を訪ね、ペンがどこにあるかというと、梓はペンを亡くしたという。

10月21日、橘の亡くなった日に梓は自宅にいてアリバイを証明できる人がいないと言う。

橘とは以前あった事が有ると言った。


山岸は宮崎に梓が一人で犯行を行ったとは思えないと言う。
梨央は宮崎に、梓が疑われていたのでは、2人の、これから先のことは考えられないと言う。


すると、梨央のスキャンダルがマスコミに出て、橘の死んだ日に会っていて、治験薬を開発していると叩かれ、マスコミに追われる。


ばちが当たったという梨央に宮崎は真面目に生きて来た梨央が好きだと言う。梨央は母が自分をどう思っているのか判らないと言う。


梓が加瀬に言いたい事が有ると言う。

又、梓は梨央に後藤と上手くやって行け、治験薬の開発をあきらめるなと言い、自分が母に向いていないと言って電話を切った。


後藤は梓に貰ったペンを持っていた。


梓が記者会見で詐欺は事実と認め警察に行くと言った。

その上で、梨央も真田家も殺人には関係ないと言った。

桑田が梓を任意同行させた。


梓が出頭すると知った後藤は自分が警察に行くと言ったが、梨央が止めたが、2人が揉めていると、後藤が階段から落ちて救急搬送された。


梨央が警察の任意同行を求められた。


藤井が宮崎に梓と会っていたと言い、15年前に山崎が事件現場にいたという。

藤井は宮崎に疑いの目をかけているようだ。

梓が記念に作った5本のペンのうち、無くしたのが梓だけだと判った梨央が、昭が殺された池で発見されたペンと、梓が無くしたものと同一であれば、梓が昭を殺したと疑うのもやむを得ない。

百歩譲って、誰かが梓に罪をかぶせようとして、わざと現場に置いたのであれば、誰であろうか。


いずれにせよ、桑田らが梓を容疑者と疑うのも当然で、梓は後藤の罪も、全て自分一人で背負う覚悟で警察に出頭したのだと思う。


後藤は梓が自分の罪をかぶることに良心の呵責を感じて警察に出頭して、全てを話そうとしたようだが、もしかすると、後藤が梓に罪をかぶせようとして、ペンを昭の殺人犯に託したのかも知れない。


又、橘を殺したのが、後藤の疑いはあったが、現場検証で争った形跡がなく、本当に橘は自殺かも知れない。


もし、昭が橘に殺されたのだとすれば、橘を敵対視していた後藤が実は橘の弱みを握って、協力させ、梓から奪ったペンを現場に置かせたのかも知れない。


この推論に無理があれば、政信も疑わしく、梨央に疑いがかかるのをカモフラージュする為に、梓のペンを奪って、昭を殺害したのかもしれない。


又、加瀬も、昭の殺害の実行犯とは考えにくいが、梨央に容疑がかかるのを避ける為に、ペンを現場に置いたのかも知れない。


一番、可能性が低いが、藤井が、15年前の殺人現場に、宮崎がいたと言うので、宮崎が梨央を守る為に、康介と昭、橘を殺したかも知れない。

康介を殺したのは朝高達雄とされているが、宮崎が一連の殺人の真犯人だったらとしたら、仰天の結末だ。

10話(最終話)のあらすじと感想

藤井から15年前の事件現場に達雄以外の人物がいたことを聞いた大輝は、その人物が昭としおりの死にも関わっていると考え調べ始める。


当時寮にいた菜奈が、現場で達雄の共犯者も触ったであろう薬の瓶を持ち帰り今も持っている事を聞いて指紋を調べるが、劣化が酷く指紋は検出出来なかった。


そんな時、しおりの死亡現場でしおりの母親と遭遇した大輝は、しおりが死亡前に内服薬を切り替えていたことを聞かされる。


気になって調べたところ、その薬の副作用により、しおりが死亡当時に発熱していた可能性があることが判明。


それにより、死亡推定時刻が3時間程度早まり、改めて関係者のアリバイ確認をした大輝は、全てのアリバイが無い人物を見つけてしまう。それは加瀬であった。


その頃、会社の不正の責任を取り社長を辞任し、1社員として引き続き薬開発に力を入れていた梨央は、ついに薬の承認の日を迎えていた。


会社全体でその喜びを分かち合う中、そこに加瀬の姿は無かった。
加瀬とも共に喜び合いたい梨央は加瀬に連絡をするも繋がらない。


加瀬は、警察の追手を避けながらも、大輝と電話をしていた。
大輝から事件の事を聞かれた加瀬は、否定する言葉を並べながらも、脳裏には当時犯行に手を染めた自身の姿を浮かべていた。


そして大輝に、梨央達を悲しませないでほしいと話す。
梨央達のために引き続き側にいてあげてほしいと訴える大輝の願いも虚しく、加瀬は退職願いを残し姿を消してしまった。


その後、梨央に事件の事を聞かれても多くを語らなくなった大輝に、梨央も薄々真実に勘付きながらも、深く追求することなく、二人は手を取り合って未来へと向かうのだった。

ストーリーが進むに連れて、加瀬も怪しい人物の一人として見てはいました。
でも、どこかで、そうであってほしくないという気持ちもとても強かったので、加瀬が事件に関わっていたと分かった時、ショックで力が抜けてしまうようでした。


出来れば、大輝の願いと同様に、加瀬にはこのまま梨央の側にい続けてほしいとも思いました。
でもよく考えると、加瀬が犯行を認めてしまえば、梨央が15年前の事件のせいで加瀬の人生を壊してしまったと思いかねないこと、それは、梨央を大きく傷つけてしまうことに気が付きました。


それを避けたいからこそ加瀬は真実を語らずに姿を消し、大輝も梨央に真実を語らないでいるのだろうと感じられました。
悲しい事件も多く起こり、そのままにしてはいけない事だし、そのために加瀬も追われているという辛い状況ですが、全話を見た結果、梨央が沢山の人から愛され守られていたのだと分かり、心が暖かくなるところもありました。


そういったところでは、とても複雑な気持ちになるドラマだったと思います。

【ドラマ『最愛』】

【1話~10話(最終話)】無料配信中!!

国内ドラマ・バラエティが豊富!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました