【Amazonプライムビデオ】業界最安値!無料お試し期間30日間!

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近年VODサービスが増え、自宅で動画鑑賞が趣味になった」という方も多いと思います。

TVでも手軽に観られるようになり、数あるVODサービスの中からどこを利用したらいいのか迷ってる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はAmazonプライムビデオの魅力を解説したいと思います!

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Amazonプライムビデオとは

Amazonプライムビデオは、みなさんが知ってるあのネット通販アマゾンが運営する動画配信サービスです。

アマゾンプライム会員になると利用が出来るサービスです。

つまり、プライム会員になるとプライムビデオが利用できるという事です。

Amazonプライムビデオをまだ利用した事がない方へ、簡単な概要がこちらです。

サービス名

Amazonプライムビデオ

料金

¥500/月

¥4900/年

コンテンツ数

1万本以上

個別課金

オフライン再生

ポイント付与

(プライム会員特典内)

Amazonプライムビデオの特徴

ココがポイント
  • 月額¥500!業界最安値!
  • Amazon FireStick TVを使うとTVでも観れる!
  • 無料お試し期間30日間
  • プライム会員特典対象!

月額¥500!業界最安値!

月額500円は最安値ですが、年払いにすると年間4900円

単純に12カ月で割ると¥408.333・・・

業界最安値間違いなしと言えます!

コスパ重視で迷っていいる方は、Amazonプライムビデオ一択でしょう!

Amazon FireStick TVを使うとTVでも観れる!

最近ではTVで動画を観る方も多いと思います。

自宅のWi-Fi環境とスマートTVなどのアプリが搭載されているTVで手軽に動画を観る事が出来ますが、Amazon Fire Stick TVをTVに差し込むだけでスマートTVでなくてもTVで動画配信サービスが楽しめます。

Amazon Fire Stick TV ・ TVのHDMI端子・自宅のWi-Fi環境・があればOKです。

こちらはプライムビデオだけでなく、 Amazon以外のコンテンツも充実しています。

YouTubeやTverなども楽しめます。

他社VODも契約をすると視聴ができます。

Fire Stick TVを使うようになってからレンタルショップとは無縁になったという声も多く聞くようになりました。

無料お試し期間30日間

数々あるVODサービスですが、初登録の際は、無料お試し期間を設けている事が多いです。

その中でも30日間は長いですね。

1カ月間お試しをして、ゆっくり検討できます。

Amazonプライムビデオももちろん、プライム会員のサービスもたくさん利用して、自身に合っているかをじっくり検討するためにも十分な期間かと思います。

プライム会員特典対象

Amazonプライムビデオは、最初にもお伝えしましたが、Amazonプライム会員特典の中の一つです。

その為、プライム会員特典は、全てうけられるのも、他社にはない魅力です。

特典は、たくさんありますが、代表的な特典がこちらです。

これだけでも、十分に感じますが、まだまだ細かい特典はたくさんあります。

動画が観れてこれだけの特典が受けられるのは、Amazonプライムビデオだけです。

Amazonプライムビデオのメリット

メリット

  1. コスパ業界NO.1!
  2. オフライン視聴が可能!
  3. オリジナル作品が豊富!
  4. 同時視聴が可能!

コスパ最高業界NO1!

Amazonプライムビデオの最大の魅力ともいえるのがコストパフォーマンスです。

コスト重視の方は、迷うことなくAmazonプライムビデオ一択と言えるでしょう。

月額500円でプライムビデオ特典とプライムビデオ1万本以上見放題、レンタル・購入作品5万本以上の利用ができます。

500円の充実度は、Amazonプライムビデオが業界NO.1と言えます。

オフラインでも再生可能!

スマホやタブレットなどに動画をダウンロードしてオフライン視聴が可能です。

外出先や電車などの移動中にもオフラインで再生ができるので、通信制度を気にすることなく安心して視聴ができます。

そして、Fire Stick TVにもダウンロードが可能なのでTVでもオフライン再生が可能なんです!

通信状況により、途切れたりのストレスなく自宅でも快適にTVでも視聴が可能です。

注意点

端末の空き容量とダウンロードした動画には保存期間と視聴期間があるので確認を忘れずに!!

オリジナル作品が豊富

Amazonプライムビデオにオリジナル作品がある事は、地上波でもCMされているのでご存じの方は多いと思うのですが、

オリジナル作品が豊富なのもAmazonプライムビデオのたくさんある魅力の一つなんです。

代表的なのは

こちらは全てバラエティですが、他にも国内海外ドラマ・国内海外映画・キッズ向け・スポーツ・ドキュメントなども様々なオリジナル作品があります。

同時視聴が可能!

このコスパで、同時視聴ができるのも、プライムビデオの驚きのメリットと言えます。

同じアカウントで同じ時間に3台まで視聴ができます。

同じ作品を同時に再生することはできないですが、ダウンロード視聴は、台数のカウントはされないので4台目の再生も可能です。

まさに、<痒いところに手が届く>サービスと言えますね。

Amazonプライムビデオのデメリット

ここまで、特徴やメリットをお伝えしてましたが、デメリットもあるようです。

デメリット

動画配信総本数が少ない

見放題よりレンタル・購入作品の方が多い

字幕と吹替えの切り替えがない

動画配信総本数が少ない

他社VODサービスは20万本以上の配信がされているので、プライムビデオの見放題1万本以上というのはやはり少ないと感じます。

が、コスパとサービス内容をみると、十分なのかなという気もしますよね。

見放題よりレンタル・購入作品が多い

実は、配信数は非公開とされていますが、見放題作品が1万本以上、レンタル・購入作品が5万本以上ではないかとされています。

そうすると課金対象の作品の方が多いという事になりますね。

新作などが課金対象になっている事が多いですが、時間が経つとプライム対象になり見放題になることがあります。

コスパ重視で利用される方は、プライム対象になるまで気長に待つのもありかと思います。

字幕と吹替えの切り替えがない

一つの作品で、字幕と吹替えの切り替えが出来ません。

字幕版で1作品、吹替え版で1作品というカウントになります。

作品によっては、字幕版しかなかったり、吹替え版しかないものもあります。

この点は他社サービスと比べた時に、わたしが思う一番のデメリットと感じています。

洋画は出来れば字幕で観たいと思ってはいるものの、主婦をしていると、なかなかTVをみるだけの時間、何もせずにじっと座っている事が意外と難しいものです。

そうすると、どうしても吹替えで観ることがどうしても多くなりがち。

観たい作品が字幕版しかないとちょっとがっかりします。

字幕版でも問題ないくらいの英語能力がほしいところです。

おすすめ番組

プライムビデオでは毎月、新着作品があります。

中には配信終了になる作品もあるので、こちらも忘れずにチェックしましょう。

12月のおすすめ

12/10 配信開始  「LIVE TOUR V6 Groove at SAITAMA」

V6の26年間をしめくくるライヴです

ほかにも、V6ライブコンテンツは他8作品が10月から配信されています。

12/29 さいたまスーパーアリーナで開催予定の「PRIME VIDEO Presents Boxing」

もう一つ、私が注目しているのが、Amazonジャパンが、スポーツのLIVE中継を開始!

WBA世界ミドル級スーパー王者 ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト村田 諒太」と「IBF世界ミドル級王者 ゲンナジー・ゴロフキン」とのWBA・IBF世界ミドル級王座統一戦

こちらが、プライムビデオでライブ中継される予定です。

プライム会員であれば無料で視聴ができるとの事です。

まとめ

今回は、Amazonプライムビデオについて解説をしてきました。

コスパ重視の方には、サービス内容も含めて迷うことなくこの一択ではないでしょうか。

VODをまだ利用した事がないという方も、まずはこのAmazonプライムビデオから始めてみることをおすすめします。

利用をしてみて、物たなりなさを感じてきたら、他の動画配信サービスと比べて検討してみるのもいいですね。

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